リコールリ外-2113-02014年11月14日届出
車体に関するリコール
ボンネットのロック機構において、ストライカーの製造が不適切なため、車両の振動により当該ストライカーが分解するものがある。そのため、ボンネットのロックが外れ、最悪の場合、走行中にボンネットが不意に開くおそれがある。
- 製作期間:
- 2014年6月16日 〜 2014年8月15日
- この車種の型式:
- ABA-991MA104
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: ABA-991MA104 / GH-99603
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2014年 | |
| 2012年 | |
| 2011年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ボンネットのロック機構において、ストライカーの製造が不適切なため、車両の振動により当該ストライカーが分解するものがある。そのため、ボンネットのロックが外れ、最悪の場合、走行中にボンネットが不意に開くおそれがある。
左右のリヤマフラ出口のテールパイプの肉厚が不足しているため、走行時の振動により亀裂が生じ、最悪の場合、テールパイプが脱落するおそれがある。
燃料供給配管において、組み付け方法が不適切であったため、接続コネクタ部とヒータパイプの隙間が小さいものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、運転時の車体振動等により接続コネクタとヒータパイプが干渉し、コネクタ部のロックが解除されて燃料漏れが発生し、エンストしたり、最悪…
運転者席及び助手席のシート背もたれ部の角度を固定するヒンジの内部にあるスプロケッ トの幅の寸法及び軸方向のがたの公差が大きいため、スプロケットの歯面の噛み合いが不 十分なものがある。そのため、当該自動車が後部の衝突による衝撃を受けた場合、当該噛 み合いが外れ、当該背もたれ部が乗車…