リコールリ外-0680-01998年4月16日届出
圧力制御伝達部に関するリコール
制動装置の制動倍力装置内部のダイヤフラムが、ターボチャージャからの放射熱により耐 久性が低下し、最悪の場合、当該ダイヤフラムが損傷して制動倍力装置の機能が損なわれ 、制動時のブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
- 製作期間:
- 1995年2月20日 〜 1997年8月17日
- この車種の型式:
- E-9B230W
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: E-9B230W
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1992年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動装置の制動倍力装置内部のダイヤフラムが、ターボチャージャからの放射熱により耐 久性が低下し、最悪の場合、当該ダイヤフラムが損傷して制動倍力装置の機能が損なわれ 、制動時のブレーキペダルの操作力が増大するおそれがある。
フロントシ-トベルトの上部取り付け部の金具強度が製造不良により不足しているもの があり、衝突事故等で過大な衝撃を受けた場合、取り付け金具が破損し、最悪の場合シー トベルトの機能が損なわれるおそれがある。