リコールリ国-5220-02022年10月13日届出
その他(その他)に関するリコール
施錠装置の電動式ハンドルロックにおいて、ハンドルロック機構部のロックピン位置設定が不適切かつ構成部品の強度が不足しているため、ハンドルロック時にロックピンがロックホールに入らないと、構成部品のギヤに衝撃が加わり破損することがある。そのため、ロックピンが動かなくなり、最悪の場合、ハ…
- 製作期間:
- 2021年3月18日 〜 2022年7月22日
- この車種の型式:
- 8BL-RH10
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 8BL-RH10 / 2BL-RC95
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
施錠装置の電動式ハンドルロックにおいて、ハンドルロック機構部のロックピン位置設定が不適切かつ構成部品の強度が不足しているため、ハンドルロック時にロックピンがロックホールに入らないと、構成部品のギヤに衝撃が加わり破損することがある。そのため、ロックピンが動かなくなり、最悪の場合、ハ…
6速DCT型自動変速機を搭載した車両において、エンジン制御コンピュータの燃料噴射制御プログラムが不適切なため、スロットルを素早く僅かに開けると、インジェクタによる燃料噴射量を正しく制御できないことがある。また、自動変速機制御コンピュータの発進時クラッチ油圧制御プログラムが不適切な…
6速DCT型自動変速機を搭載した車両において、変速を制御するエンジン制御コンピュータ(ECU)の配置が不適切なため、長時間の低速走行を繰り返すと、エンジンの熱影響によりECU内部素子の抵抗値が高くなることがある。そのため、インナシャフトセンサ及びアウタシャフトセンサへ供給する電源…