クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ N-BOXCustom のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: DBA-JF3 / 6BA-JF3 / DBA-JF1 / DBA-JF2

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5061-02021年11月18日届出

前照灯に関するリコール

前照灯又は前部霧灯において、車両製作工場での光軸検査の管理に不適切なものがあり、前照灯又は前部霧灯の光軸が保安基準を満足していないおそれがある。

製作期間:
2019年6月21日 〜 2021年8月20日
この車種の型式:
DBA-JF3 / 6BA-JF3

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0445-22014年2月27日届出

その他(その他)に関する改善対策

乗降用スロープ装着車において、スロープを車体に固定するヒンジブラケットの強度が不足しているため、スロープ収納時に車椅子固定ベルトがスロープと車体の間に噛込むと、ヒンジブラケットが変形するものがある。そのため、スロープ引き出し時または使用時に、スロープが外れるおそれがある。

製作期間:
2012年7月 3日 〜 2013年12月18日
この車種の型式:
DBA-JF1 / DBA-JF2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0445-12014年2月27日届出

その他(その他)に関する改善対策

乗降用スロープ装着車において、スロープを車体に固定するヒンジブラケット締付けボルトの締付けトルクが不適切なため、使用過程で当該ボルトが緩むものがある。そのため、スロープ引き出し時または使用時に、スロープが外れるおそれがある。

製作期間:
2012年7月 3日 〜 2013年12月18日
この車種の型式:
DBA-JF1 / DBA-JF2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。