リコールリ外-1789-02011年10月27日届出
主ペダル/レバーに関するリコール
制動装置において、前輪ブレーキレバーのピボット部にグリースを塗布する設備の始業時管理が不適切なため、当該ピボット部へのグリース塗布が不十分となり、使用過程で当該ピボット部ボルトが腐食し、前輪ブレーキレバーの動きが渋くなるものがある。 そのため、そのままの状態で使用すると、レバ…
- 製作期間:
- 2010年1月25日 〜 2011年8月27日
- この車種の型式:
- EBJ-JF19
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: EBJ-JF19 / BD-AF48
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
制動装置において、前輪ブレーキレバーのピボット部にグリースを塗布する設備の始業時管理が不適切なため、当該ピボット部へのグリース塗布が不十分となり、使用過程で当該ピボット部ボルトが腐食し、前輪ブレーキレバーの動きが渋くなるものがある。 そのため、そのままの状態で使用すると、レバ…
車体とハンドルを固定する施錠装置において、当該施錠装置の構造が不適切なため、その ままの状態で使用を続けると、最悪の場合、施錠金具が折損し、施錠が解除できなくなる おそれがある。