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ホンダ ライフ のリコール情報

国土交通省への届出 16 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-JA4 / CBA-JC2 / DBA-JC1 / CBA-JB5 / CBA-JB6 / CBA-JB7 / CBA-JB8 / DBA-JB5 / DBA-JB7 / GF-JB1 / GF-JB2 / LA-JB1 / LA-JB2 / UA-JB5 / UA-JB6 / UA-JB7 / UA-JB8

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4646-02020年1月23日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、吸湿防止が不適切なため、ガス発生剤が吸湿することがある。そのため、使用過程でガス発生剤が吸湿や乾燥を繰り返した場合など、エアバッグ作動時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
1996年9月16日1999年12月28日
この車種の型式:
E-JA4

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リコールリ国-3802-02016年4月7日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席側SRSエアバッグインフレータ(膨張装置)において、ガス発生剤を燃焼させる伝火薬が不適切なため、衝突時にガス発生剤が燃焼しないものがある。そのため、エアバッグが正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2010年6月28日2012年10月18日
この車種の型式:
CBA-JC2 / DBA-JC1

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リコールリ国-2856-02011年11月24日届出

その他(その他)に関するリコール

手動運転補助装置(ホンダテックマチック)装着車両において、ブレーキリンク機構の軸受け部の構造が不適切なため、軸受け部に過度な応力がかかるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、軸受け部の締結ボルトに亀裂が生じ、最悪の場合、ボルトが折損してブレーキが効かなくなるおそれがある。

製作期間:
1997年2月13日2010年12月22日
この車種の型式:
CBA-JB5 / CBA-JB6 / CBA-JB7 / CBA-JB8 / DBA-JB5 / DBA-JB7 / GF-JB1 / GF-JB2 / LA-JB1 / LA-JB2 / UA-JB5 / UA-JB6 / UA-JB7

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リコールリ国-2603-02010年9月9日届出

駐車レバー/ペダルに関するリコール

踏込み式駐車ブレーキの構成部品であるラチェットポールとブラケットとの隙間設定が不適切なため、樹脂成型されたラチェットポールに塗布したグリースで樹脂が膨潤し、炎天下の駐車時に更に膨張するとラチェットポール端部とブラケットが干渉して摺動抵抗が増加するものがある。そのため、駐車ブレーキ…

製作期間:
2008年10月 1日2009年9月 9日
この車種の型式:
DBA-JC1 / CBA-JC2

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リコールリ国-2177-02008年9月4日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのポンプカバーの鋳造加工が不適切なため、ポンプカバー内部の表面がささくれているものがある。そのため、振動等により当該ささくれが剥がれ、燃料を圧送するインペラ(羽根車)とポンプカバーとの間に噛み込み、燃料ポンプが作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2005年1月25日2007年8月28日
この車種の型式:
CBA-JB5 / DBA-JB5 / CBA-JB6 / CBA-JB7 / DBA-JB7 / CBA-JB8

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リコールリ国-1845-02007年3月22日届出

配線に関するリコール

フューエルポンプリレーケースのシール部の製造方法が不適切なため、シール剤が配線に付着し、固着したものがある。そのため、そのまま使用を続けると、リレー内の熱変化により内部配線が断線、燃料ポンプが停止し、エンジンが止まり、再始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年4月 1日2006年10月31日
この車種の型式:
CBA-JB5 / CBA-JB6 / CBA-JB7 / CBA-JB8 / DBA-JB5 / DBA-JB7

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改善対策改国-0352-02007年3月1日届出

ホイールに関する改善対策

標準仕様として、車輪に装着したホイールカバーの外径が大きく製作されている。このため、縁石等に乗り上げる等タイヤに大きな負荷がかかった場合、サイドウォール部がホイールカバーと干渉し、最悪の場合、走行中にカバーが脱落し、他の交通の妨げとなるおそれがある。

製作期間:
2003年8月20日2005年3月 1日
この車種の型式:
UA-JB5 / UA-JB6 / UA-JB7 / UA-JB8 / CBA-JB5 / CBA-JB6 / CBA-JB7 / CBA-JB8

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改善対策改国-0349-02007年2月1日届出

その他(その他)に関する改善対策

キーインタロック機構(ATのPポジション以外でキーが抜けない機構)を制御する統合ユニット(ICU:インテグレーテッドコントロールユニット)の回路が不適切なため、イグニッションをオフにした際、回路が燃料ポンプからの誘導起電圧の影響を受け、キーインタロックソレノイドの作動開始が遅れる…

製作期間:
1998年10月 1日2001年6月22日
この車種の型式:
GF-JB1 / GF-JB2

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改善対策改国-0336-02006年10月26日届出

車体に関する改善対策

跳ね上げ式テールゲートに取り付けられているオープンステーの製造工程が不適切なため、当該オープンステーのダンパケース内に残留した洗浄液により、Oリングが膨潤して減衰力が低下し、テールゲートの開放速度が速くなるものがあり身体の一部に当たるおそれがある。又は、速く開いた反動でバックドア…

製作期間:
2005年9月15日2006年8月 4日
この車種の型式:
CBA-JB5 / CBA-JB6 / CBA-JB7 / CBA-JB8 / DBA-JB5 / DBA-JB7

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リコールリ国-1745-02006年10月5日届出

その他(その他)に関するリコール

エアコンコンプレッサのプーリとボスとの勘合部の圧入指示が不適切なため、プーリ回転時に歪みが生じ、溶接部が剥がれてプーリが空転するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、プーリからエンジン補機ベルトが外れ、発電機が作動しなくなり、最悪の場合、エンジンが停止して再始動できなくお…

製作期間:
2003年8月20日2004年9月30日
この車種の型式:
UA-JB5 / CBA-JB5 / UA-JB6 / CBA-JB6 / UA-JB7 / CBA-JB7 / UA-JB8 / CBA-JB8

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リコールリ国-0842-02002年5月24日届出

始動装置に関するリコール

 原動機の始動装置において、イグニッションスイッチの接点部に流れる電流値が大きい ため、主電源を入れる瞬間に大きなアーク放電が生じ、始動操作の繰り返しにより接点が 過度に摩耗して接触圧力が低下するため、走行時の振動等で接点が動き、炭化物に乗り上 げ導通不良となることがあり、最悪の…

製作期間:
1996年8月21日1999年4月12日
この車種の型式:
E-JA4

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リコールリ国-0821-02002年3月22日届出

シートベルトに関するリコール

 運転者席用座席ベルトにおいて、当該ベルトバックル(タング受け部)内の台座の製造 方法が不適切なため、ベルト締結時にタングが正しく装着されないことがあり、ロック機 構が正常に作動せず、衝突時等において、荷重がかかった時にベルトが外れて乗員を拘束 できなくなるおそれがある。

製作期間:
2001年1月10日2001年4月26日
この車種の型式:
GF-JB1 / GF-JB2

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リコールリ国-0806-12002年1月31日届出

シートベルトに関するリコール

①運転者席用座席ベルトにおいて、当該ベルトバックル(タング受け部)内の台座の製造  方法が不適切なため、ベルト締結時にタングが正しく装着されないことがあり、ロック  機構が正常に作動せず、衝突時等において荷重がかかった時にベルトが外れて乗員を拘  束できなくなるおそれがある。

製作期間:
2001年2月10日2002年1月 7日
この車種の型式:
GF-JB1 / GF-JB2

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リコールリ国-0753-02001年6月22日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日2001年3月 2日
この車種の型式:
GF-JB1

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リコールリ国-0749-02001年6月6日届出

クリップ ボトル/ナッに関するリコール

四輪車の走行装置の車輪取り付けホイールボルトにおいて、当該ボルトの熱処理に不適切 なものがあるため、そのままの状態で使用を続けると、当該ボルトが折損し、最悪の場合 、車輪が脱落するおそれがある。

製作期間:
2001年1月 9日2001年4月20日
この車種の型式:
GF-JB1 / GF-JB2

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リコールリ国-0676-02000年9月25日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

原動機の燃料供給装置において、製造工程における作業に適切でないものがあるため、シ ーリングワッシャーと燃料パイプの間に印付け用インクが挟まり、このインクが燃料によ り溶け当該ワッシャーが部分的に窪み、最悪の場合、燃料パイプ部より燃料が漏れるおそ れがある。

製作期間:
2000年8月 9日2000年9月14日
この車種の型式:
GF-JB1 / GF-JB2

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。