クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ホンダ フィットシャトル のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: DBA-GG7 / DBA-GG8 / DAA-GP2

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 16 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4528-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年3月26日 〜 2015年3月 3日
この車種の型式:
DBA-GG7 / DBA-GG8 / DAA-GP2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4338-02018年9月27日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2014年1月 6日 〜 2015年3月30日
この車種の型式:
DBA-GG7 / DBA-GG8 / DAA-GP2

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4178-02018年1月18日届出

エアバッグに関するリコール

 助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年1月 7日 〜 2013年12月27日
この車種の型式:
DBA-GG7 / DBA-GG8 / DAA-GP2

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リコールリ国-3972-02017年1月19日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月 7日 〜 2012年12月28日
この車種の型式:
DAA-GP2 / DBA-GG7 / DBA-GG8

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リコールリ国-3889-02016年9月8日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2009年1月 6日 〜 2011年12月28日
この車種の型式:
DBA-GG7 / DBA-GG8 / DAA-GP2

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リコールリ国-3758-02016年2月5日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2004年8月18日 〜 2015年3月11日
この車種の型式:
DBA-GG7 / DBA-GG8 / DAA-GP2

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リコールリ国-3605-02015年7月9日届出

エアバッグに関するリコール

特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に…

製作期間:
2007年1月 8日 〜 2011年12月28日
この車種の型式:
DAA-GP2 / DBA-GG7 / DBA-GG8

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。