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ホンダ インサイト のリコール情報

国土交通省への届出 18 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 6AA-ZE4 / DAA-ZE2 / AAA-ZE1 / HN-ZE1 / YA-ZE1

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
2022
2021
2020
2019
2018
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999
1998

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0683-02023年12月8日届出

圧力制御伝達部に関する改善対策

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレー…

製作期間:
2018年7月 2日2022年3月 1日
この車種の型式:
6AA-ZE4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

改善対策改国-0661-02023年3月31日届出

圧力制御伝達部に関する改善対策

電動サーボブレーキシステムのブレーキオペレーティングシミュレータにおいて、製造工程が不適切なため、製造時に使用する組付け油が圧力センサ内に浸入することがある。そのため、使用過程で当該センサ内の抵抗部が腐食し、出力値が異常となり、警告灯が点灯するとともにフェールセーフが働き、ブレー…

製作期間:
2018年7月 2日2022年3月 1日
この車種の型式:
6AA-ZE4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4917-02021年3月25日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2019年1月 7日2020年2月19日
この車種の型式:
6AA-ZE4

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リコールリ国-4869-02020年12月17日届出

その他(電気装置)に関するリコール

パワーコントロールユニットの電圧変換装置(DC-DCコンバータ)において、バッテリへの供給電圧を制御する回路上の素子の製造管理が不適切なため、冷間始動後にフェールセーフモードへ移行して、バッテリへの給電を停止することがある。そのため、バッテリが充電不足となり、警告灯、警告表示が点…

製作期間:
2019年9月 9日2020年3月31日
この車種の型式:
6AA-ZE4

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リコールリ国-4751-02020年5月28日届出

燃料ポンプに関するリコール

低圧燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプカバーと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2018年6月 4日2019年6月28日
この車種の型式:
6AA-ZE4

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リコールリ国-4528-02019年6月27日届出

エアバッグに関するリコール

交換修理用の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレ-タ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2002年3月26日2015年3月 3日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-4338-02018年9月27日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2014年1月 6日2015年3月30日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-4178-02018年1月18日届出

エアバッグに関するリコール

 助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2013年1月 7日2013年12月27日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-3972-02017年1月19日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2000年8月 7日2012年12月28日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-3889-02016年9月8日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2009年1月 6日2011年12月28日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-3826-02016年6月9日届出

エアバッグに関するリコール

助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、環境温度および湿度変化の繰り返しによりガス発生剤が劣化することがある。そのため、エアバッグ展開時にインフレータ内圧が異常上昇して、インフレータ容器が破損するおそれがある。

製作期間:
2003年10月 6日2009年12月26日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-3758-02016年2月5日届出

エアバッグに関するリコール

特定の運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、原因は判明していないが、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損するおそれがあることから、全車両、予防的措置として、当該インフレータを交換する。

製作期間:
2004年8月18日2015年3月11日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-3605-02015年7月9日届出

エアバッグに関するリコール

特定タイプの運転者席側SRSエアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがあることから、予防的措置として当該インフレータを新品に…

製作期間:
2007年1月 8日2011年12月28日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-3582-02015年5月28日届出

エアバッグに関するリコール

特定の助手席側エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、エアバッグ展開時にインフレータ容器が破損して構成部品が飛散し、乗員が負傷するおそれがある。

製作期間:
2008年1月 7日2008年12月27日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-3379-02014年7月2日届出

その他(制御装置)に関するリコール

教習車の助手席補助ブレーキにおいて、ブレーキペダルのクレビスピン抜け防止用スナップピンの構造が不適切なため、使用条件によってはスナップピンが外れる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、クレビスピンがペダルアーム部より抜け落ち、助手席補助ブレーキが効かなくなるおそれ…

製作期間:
2009年5月 1日2014年3月31日
この車種の型式:
DAA-ZE2

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リコールリ国-1523-02005年9月16日届出

排ガス減少装置に関するリコール

EGR(排気ガス再循環)装置において、シリンダーヘッドの加工が不適切なため、排気ガスを再循環させるための孔が貫通していないものがある。そのため、EGR装置が機能せず、排出ガス値が基準値を超えるおそれがある。

製作期間:
2005年6月 9日2005年7月12日
この車種の型式:
AAA-ZE1

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改善対策改国-0222-02003年2月28日届出

その他(乗車装置)に関する改善対策

 乗車装置の室内側ドアハンドルにおいて、メッキ前処理工程での製造が不適切なため、 メッキ層と樹脂の間にメッキ処理液が残留したものがあり、そのままの状態で使用を続け ると、残留した処理液が樹脂を溶解し剥離させてメッキが剥がれ、最悪の場合、ドアハン ドル操作時に指を負傷するおそれがあ…

製作期間:
1998年5月21日2001年9月12日
この車種の型式:
HN-ZE1 / YA-ZE1

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リコールリ国-0769-02001年9月6日届出

前照灯に関するリコール

灯火装置において、前照灯操作スイッチ部の配線用端子の表面処理が不適切なため、前照 灯の切り替え操作を行うと当該端子の嵌合部が動くことにより接触抵抗が増大するものが あり、最悪の場合、接続カプラーが溶けて導通不良となり、前照灯が不灯となるおそれが ある。

製作期間:
1998年10月27日2001年7月31日
この車種の型式:
HN-ZE1 / YA-ZE1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。