クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

プジョー プジョー307XS のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-T5 / GH-T5RFN

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1461-02008年2月13日届出

コンピュータ(制御装に関するリコール

ABSコントロールユニットにおいて、融雪剤の影響により腐食が進行し、当該ユニット内部に水が浸入する場合がある。そのため、そのまま使用を続けると、電気回路が短絡し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2002年3月11日2006年12月 4日
この車種の型式:
GF-T5 / GH-T5RFN

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1393-02007年3月27日届出

パワーステアリングに関するリコール

パワーステアリングの電動油圧ポンプの電源コネクターの防水構造が不適切なため、コネクター部に雨水等が浸入することがある。そのため、そのまま使用を続けると、端子が錆びてショートし、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
2001年6月 1日2003年10月10日
この車種の型式:
GF-T5 / GH-T5RFN

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リコールリ外-1308-02006年5月23日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

エンジンコントロールユニットのソフトウェアのプログラムが不適切なため、イグニッションスイッチを断った後も燃料ポンプが作動し続けることがある。そのため、インジェクターから燃料が漏れて気筒内に蓄積し、クランキングが困難となり、最悪の場合、エンジン始動時に排出ガスが基準を超える、又は、…

製作期間:
2001年4月16日2004年5月 6日
この車種の型式:
GF-T5 / GH-T5RFN

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リコールリ外-1000-02003年2月18日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

制動装置において、前輪左側のブレーキパイプの取り回しが不適切なものがあるため、左 側に最大に舵を切った場合に当該パイプがアンチロールバーのリンク部と干渉するものが あり、そのままの状態で使用を続けると、当該パイプが破損して制動液が漏れ、制動力が 低下するおそれがある。

製作期間:
2002年6月26日2002年6月26日
この車種の型式:
GF-T5

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。