リコールリ外-1498-02008年6月26日届出
定速走行装置に関するリコール
マスターシリンダーに取り付けられている定速走行装置解除スイッチにおいて、当該解除スイッチ内部のシール構造が不適切なため、ブレーキ液が漏れて内部の電気端子にかかり、接点が腐食することがある。そのため、スイッチ内部の抵抗値が高くなり、スイッチが過熱されて溶解し、最悪の場合、火災に至る…
- 製作期間:
- 1998年10月30日 〜 2001年11月28日
- この車種の型式:
- FUMEI
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: FUMEI / 不明
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
マスターシリンダーに取り付けられている定速走行装置解除スイッチにおいて、当該解除スイッチ内部のシール構造が不適切なため、ブレーキ液が漏れて内部の電気端子にかかり、接点が腐食することがある。そのため、スイッチ内部の抵抗値が高くなり、スイッチが過熱されて溶解し、最悪の場合、火災に至る…
マスターシリンダーに取り付けられている定速走行装置解除スイッチにおいて、当該解除スイッチ内部のシール構造が不適切なため、ブレーキ液が漏れて内部の電気端子にかかり、接点が腐食することがある。そのため、スイッチ内部の抵抗値が高くなり、スイッチが過熱されて溶解し、最悪の場合、火災に至る…