リコールリ外-0689-01998年7月17日届出
方向指示器に関するリコール
方向指示器のリレーの構造が不適切なため、方向指示器の断線や電球が切れた状態におい て、方向指示の点滅が異常である旨を運転者に表示することができないおそれがある。
- 製作期間:
- 1996年1月29日 〜 1997年12月19日
- この車種の型式:
- YS
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: YS
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 1997年 | |
| 1996年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
方向指示器のリレーの構造が不適切なため、方向指示器の断線や電球が切れた状態におい て、方向指示の点滅が異常である旨を運転者に表示することができないおそれがある。
前輪用制動装置のブレーキ・ディスク(円板)の固定用ピンに取付けられているクリップ の組み付けが不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、当該クリップが外れてピ ンがずれ、ブレーキ・キャリパ(制動のためブレーキ・ディスクをはさむ部分)と接触し 、前輪の回転を止める恐れがある。