リコールリ外-3362-02022年3月22日届出
潤滑装置に関するリコール
エンジンの油圧を調整するリリーフバルブにおいて、組み立て作業が不適切なため、リリーフバルブの構成部品が脱落し、エンジンの油圧が低下する場合がある。そのため、油圧警告灯が点灯するとともにエンジンが潤滑不良となり、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。
- 製作期間:
- 2020年8月17日 〜 2020年11月17日
- この車種の型式:
- TESI H2
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: TESI H2
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2020年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンの油圧を調整するリリーフバルブにおいて、組み立て作業が不適切なため、リリーフバルブの構成部品が脱落し、エンジンの油圧が低下する場合がある。そのため、油圧警告灯が点灯するとともにエンジンが潤滑不良となり、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがある。