リコールリ外-3823-02024年7月5日届出
駆動力伝達部に関するリコール
リヤインナーシャフトにおいて、熱処理設備の保守管理が不適切なため、冷却処理が不十分な状態で組み付けられた。そのため、強度不足により走行中にインナーシャフトが破断し、ABSやESCの警告灯が点灯する。そのまま、走行を続けると、走行不能となるおそれがある。
- 製作期間:
- 2023年2月 7日 〜 2023年2月28日
- この車種の型式:
- ZAA-NE4LRG
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: ZAA-NE4LRG
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2023年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
リヤインナーシャフトにおいて、熱処理設備の保守管理が不適切なため、冷却処理が不十分な状態で組み付けられた。そのため、強度不足により走行中にインナーシャフトが破断し、ABSやESCの警告灯が点灯する。そのまま、走行を続けると、走行不能となるおそれがある。