クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ヒュンダイ サンタフェ のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: GF-SM27 / 不明

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年該当しうる届出
2001年
2000年

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1064-02003年12月3日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機のクランク角センサの耐久性が不足しているため、原動機の振動等により、内部の 半田付け部に亀裂が生じ、正常な信号が発信されないことがある。そのため、原動機の回 転が不安定となり、最悪の場合、原動機が停止して再始動が出来なくなるおそれがある。

製作期間:
2001年3月 2日 〜 2001年6月25日
この車種の型式:
GF-SM27

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0929-02002年1月31日届出

その他(エンジン)に関するリコール

原動機において、クランク角センサの加工方法が不適切なため、内部のコンデンサに亀裂 が生じているものがあり、当該センサより正常な信号が発信されず、原動機の回転が不安 定になることがあり、最悪の場合、原動機が停止し、再始動ができなくなるおそれがある 。

製作期間:
2000年7月26日 〜 2001年2月28日
この車種の型式:
GF-SM27 / 不明

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。