リコールリ外-1377-02007年2月6日届出
その他(かじ取り)に関するリコール
前方フレームに装着されているボルテージレギュレーター(電圧調整器)とフロントフェンダー(泥よけ)の隙間が十分に確保されていないため、フロントサスペンションが最も収縮した場合、レギュレーターとフロントフェンダーが干渉することがある。そのため、そのまま使用を続けると、フロントフェンダ…
- 製作期間:
- 2006年6月22日 〜 2006年12月15日
- この車種の型式:
- CV3
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CV3 / CLP
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
前方フレームに装着されているボルテージレギュレーター(電圧調整器)とフロントフェンダー(泥よけ)の隙間が十分に確保されていないため、フロントサスペンションが最も収縮した場合、レギュレーターとフロントフェンダーが干渉することがある。そのため、そのまま使用を続けると、フロントフェンダ…
キャブレター仕様の車両に取り付けられている燃料供給バルブにおいて、誤った燃料経路の部品を組み付けたため、燃料コックの位置表示と当該バルブの機能とが反対になっているものがある。そのため、当該コックがONの位置で全ての燃料が供給されてしまい、予備燃料が確保されず、走行中に燃料切れとな…