クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ハーレーダビッドソン ストリートボブ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: 8BL-YJ9 / GX4 / GX1

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 14 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

製作年に振り分けていない届出

輸入期間や製作年を読み取れない期間は、年別の表に含めていません。年別の表に見当たらなくても、次の届出の型式・車台番号を確認してください。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-4222-02026年7月31日届出

リアブレーキパイプに関するリコール

リアブレーキパイプにおいて、設計検討が不十分なため、ボディコントロールモジュール(BCM)との間隙が不足し、干渉しているものがある。そのため、そのまま使用を続けると、走行振動等でブレーキパイプが摩耗して損傷し、最悪の場合、ブレーキフルードが漏れ、リアブレーキの制動力が低下するおそ…

製作期間:
令和 7 年 3 月 28 日 〜 令和 8 年 2 月 23 日
この車種の型式:
8BL-YJ9

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2138-02015年2月20日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

フロントブレーキマスターシリンダーにおいて、リザーバータンクのねじ山加工後の洗浄が不適切なため、当該部に異物が付着しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、異物によって当該部が腐食してブレーキ液が漏れ出し、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2011年9月26日 〜 2012年4月18日
この車種の型式:
GX4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-1842-02012年5月29日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

ディーラーオプションのステンレスメッシュ製ブレーキホースにおいて、ホース内側に使用されているチューブの材質が不適切であったため、よじれや曲げにより亀裂が入り、ブレーキフルードが漏れ、制動力が低下する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキが効かなくなるおそれ…

製作期間:
1999年11月26日 〜 2011年10月13日
この車種の型式:
GX4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。