クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ハーレーダビッドソン ストリートグライド スペシャル のリコール情報

国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: EBL-FLC / 2BL-FLC / KRC / EBL-FLHM / KRM

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-2792-02019年3月6日届出

クラッチに関するリコール

油圧クラッチのクラッチアクチュエータにおいて、ピストン部のシールの材質が不適切なため、クラッチフルードが漏れるものがある。そのため、クラッチマスターシリンダー内の液面が下がり、クラッチフルード内に空気が混入し、最悪の場合、クラッチ操作が行えなくなるおそれがある。

製作期間:
2016年7月 5日 〜 2018年5月18日
この車種の型式:
EBL-FLC / 2BL-FLC

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2505-02017年6月29日届出

冷却装置に関するリコール

エンジン冷却装置において、エンジンオイルクーラーホースの組付け作業が不適切なため、固定金具(クランプ)が締結されていないものがある。そのため、油圧により当該ホースが外れ、オイルが漏れ、漏れたオイルがリヤタイヤに付着し、車両の制御ができなくなり、最悪の場合、転倒するおそれがある。

製作期間:
2016年8月 4日 〜 2017年6月19日
この車種の型式:
EBL-FLC / KRC

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2370-02016年10月13日届出

クラッチに関するリコール

油圧式クラッチのマスターシリンダーにおいて、加工時の内部洗浄が不適切なため、製造時に使用する化学薬品が除去できておらず、ブレーキフルードと化学薬品の混合液がマスターシリンダー内部のアルミ地と化学反応を起こし、ガスの泡が発生するものがある。そのため、発生したガスがマスターシリンダー…

製作期間:
2015年9月 4日 〜 2016年8月 3日
この車種の型式:
EBL-FLHM

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2230-02015年9月18日届出

クラッチに関するリコール

油圧式クラッチのマスターシリンダーにおいて、加工時の内部洗浄が不適切なため、製造時に使用する化学薬品が除去できておらず、ブレーキフルードと化学薬品の混合液がマスターシリンダー内部のアルミ地と化学反応を起こし、ガスの泡が発生するものがある。そのため、発生したガスがマスターシリンダー…

製作期間:
2015年1月 5日 〜 2015年7月21日
この車種の型式:
EBL-FLHM

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2217-02015年9月1日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

サドルバッグを車体に固定する固定具の強度が不足しているものがあるため、固定具が破損するものがある。そのため、サドルバッグが脱落し、最悪の場合、他の交通の妨げとなるおそれがある。

製作期間:
2013年7月30日 〜 2015年7月10日
この車種の型式:
EBL-FLHM / KRM

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-2179-02015年5月20日届出

クラッチに関するリコール

油圧式クラッチのマスターシリンダーにおいて、加工時の内部洗浄が不適切なため、製造時に使用する化学薬品が除去できておらず、ブレーキフルードと化学薬品の混合液がマスターシリンダー内部のアルミ地と化学反応を起こし、ガスの泡が発生するものがある。そのため、発生したガスがマスターシリンダー…

製作期間:
2014年6月17日 〜 2015年1月 5日
この車種の型式:
EBL-FLHM

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。