クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ニホンフォード レーザーリデア のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-BJ8WF / GF-BJ3PF / GF-BJ5PF / KE-BJEPF / GF-BJ5WF

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1060-12004年4月8日届出

エンジン本体に関するリコール

①原動機において、タイミングベルトの張力を維持する部品(オートテンショナ)に振動 吸収性能が不十分なものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該オートテンシ ョナの外部ばねが折損してタイミングベルトが緩んで異音が発生し、最悪の場合、折損し た外部ばねの破片がタイミングベルト…

製作期間:
1996年11月 7日2004年1月21日
この車種の型式:
GF-BJ8WF

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0704-02001年1月26日届出

圧力制御伝達部に関するリコール

前輪駆動車のリヤサスペンション組立て工程が不適切なため、組立て工程において、左後 輪ブレーキホースに傷が付いたものがあり、このままの状態で使用を続けると、当該部か ら制動液が漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。

製作期間:
2000年7月24日2000年12月22日
この車種の型式:
GF-BJ3PF / GF-BJ5PF / KE-BJEPF

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リコールリ国-0563-01999年4月23日届出

A/Tに関するリコール

前輪駆動車用の自動変速機において、当該自動変速機内部の部品に加工不良のものがあり 、そのままの状態で使用を続けると、後退用の制御回路から油圧がもれて、最悪の場合、 後退走行ができなくなるおそれがある。自動変速機

製作期間:
1999年3月22日1999年4月 8日
この車種の型式:
GF-BJ3PF / GF-BJ5PF / GF-BJ5WF

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。