排気管に関するリコール
ロータリ除雪自動車の排気管フレキシブルパイプ部において、設計検討が不十分なため、強度が不足しているものがある。 そのため、車両走行振動により亀裂が発生し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、フレキシブルパイプ部が折損して排気ガスが漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2013年10月24日 〜 2024年3月13日
- この車種の型式:
- R10E / YDR-R10E
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: R10E / YDR-R10E
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2024年 | |
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 | |
| 2014年 | |
| 2013年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ロータリ除雪自動車の排気管フレキシブルパイプ部において、設計検討が不十分なため、強度が不足しているものがある。 そのため、車両走行振動により亀裂が発生し、そのまま使用を続けると、最悪の場合、フレキシブルパイプ部が折損して排気ガスが漏れるおそれがある。
ロータリ除雪車の電気装置において、配線の固定方法が不適切なため、走行振動によりスタータモータ配線と配線クランプがこすれ、被覆が損傷するものがある。そのため、そのままの使用を続けると、損傷部とクランプ間でショートし、最悪の場合火災に至るおそれがある。
1, ロータリ除雪車の電気配線において、配線の取回し指示が不適切なため、配線がカバーと接触し、走行振動により被覆が損傷するおそれがある。 そのため、損傷部でショートが発生、焼損し、最悪の場合火災に至るおそれがある。 2, ロータリ除雪車の電気配線において、配線の取回し指示が不適…
1, ロータリ除雪車の電気配線において、配線の取回し指示が不適切なため、配線がカバーと接触し、走行振動により被覆が損傷するおそれがある。 そのため、損傷部でショートが発生、焼損し、最悪の場合火災に至るおそれがある。 2, ロータリ除雪車の電気配線において、配線の取回し指示が不適…