車枠に関するリコール
ロータリ除雪車の車枠において、車枠強度が不足しているため、車枠に亀裂が発生することがある。 そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車枠が折損するおそれがある。
- 製作期間:
- 2015年9月10日 〜 2023年8月18日
- この車種の型式:
- YDS-R01E
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。
対象型式: YDS-R01E
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。
照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2023年 | |
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 | |
| 2018年 | |
| 2017年 | |
| 2016年 | |
| 2015年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
ロータリ除雪車の車枠において、車枠強度が不足しているため、車枠に亀裂が発生することがある。 そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車枠が折損するおそれがある。
ロータリ除雪車の車枠において、車枠強度が不足しているため、車枠に亀裂が発生する ことがある。 そのため、そのまま使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、車枠が折損する おそれがある。
ロータリ除雪車の操縦装置において、前後進変速レバーの強度が不適切なため、そのまま使用を続けると、接触部が摩耗し、最悪の場合、前後進変速レバーが折損し、前後進操作が出来なくなるおそれがある。
ロータリ除雪車の変速機において、制御器の設置箇所が不適切なため、暖房による熱の影響により、車両走行制御用基板が高温となり、DC-DCコンバータが正常に作動しなくなることがある。そのため、前後進レバーの位置により車速の増減速を制御するオペアンプの電源が断たれ、増減速制御が不能となり…