クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ニッサン AD EXPERT のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: DBF-VY12 / DBF-VZNY12 / CBF-VJY12

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 11 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4126-02017年10月6日届出

その他(その他)に関するリコール

車両製作工場の完成検査において、任命されていない検査員が合否判定を行ったものがあり、安全環境性能法規(保安基準)に関する検査が適切に行われていなかった。

製作期間:
2009年3月16日 〜 2017年9月19日
この車種の型式:
DBF-VY12 / DBF-VZNY12 / CBF-VJY12

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3803-02016年4月14日届出

その他(車枠車体)に関するリコール

バックドアのガス封入式ステーにおいて、外筒のエンドキャップ部の塗装が不適切なため、早期に腐食するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、腐食が進行し、封入されたガスにより外筒が破損して、当該ステーが車体の外に飛び出し、路上に落下して交通の妨げになるおそれがある。また…

製作期間:
2009年4月13日 〜 2016年3月 8日
この車種の型式:
DBF-VY12 / DBF-VZNY12 / CBF-VJY12

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リコールリ国-3233-02013年10月3日届出

シフトレバー/ペダルに関するリコール

無段変速機(CVT)のセレクトレバーにおいて、表皮成形設備の治具が不適切なため、セレクトボタンとの嵌合部が削れたものがあり、セレクトボタン操作時に嵌合が外れて、セレクトボタンが操作できなくなるおそれがある。このため、Pレンジからシフトできなくなる、または、PおよびRレンジにシフト…

製作期間:
2013年4月26日 〜 2013年7月30日
この車種の型式:
DBF-VY12

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リコールリ国-2896-02012年2月16日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

制動装置において、制動灯スイッチの組付け手順が不適切なため、ブレーキペダルと干渉しているものがあり、そのままの状態で使用を続けると、ブレーキペダルを操作していない状態で、制動力が発生しているおそれがある。

製作期間:
2011年11月 1日 〜 2011年11月11日
この車種の型式:
DBF-VY12 / DBF-VZNY12 / CBF-VJY12

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リコールリ国-2470-02010年2月25日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

エンジン製造時の検査工程において、検査用電気配線の端子部を変形させたため、エンジン側の電気配線の端子が変形しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該配線が接触不良となり、最悪の場合、走行中にエンストして再始動出来なくなるおそれがある。

製作期間:
2007年10月15日 〜 2008年5月20日
この車種の型式:
DBF-VY12

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。