リコールリ国-1829-22007年2月27日届出
主ブレーキ一般に関するリコール
2.軌陸車(軌道兼用車等)に改造した車両において、鋼製のブレーキ用エア配管の形状が不適切なため、当該配管内部に水が溜まるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、配管内部に錆が発生し、穴があいてエアが漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。
- 製作期間:
- 1998年12月15日 〜 2004年8月12日
- この車種の型式:
- KK-MK122BS改 / KK-MK12A改
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: KK-MK122BS改 / KK-MK12A改
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
2.軌陸車(軌道兼用車等)に改造した車両において、鋼製のブレーキ用エア配管の形状が不適切なため、当該配管内部に水が溜まるものがある。そのため、そのまま使用を続けると、配管内部に錆が発生し、穴があいてエアが漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがある。
1.軌陸車(軌道兼用車等)に改造した車両において、油圧装置及び荷台を架装するためのフレームとブレーキ用エアホースとの隙間が不適切なため、走行時の振動等により干渉するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、当該ホースが損傷し、エアが漏れ、最悪の場合、制動力が低下するおそれがあ…