リコールリ外-2010-02014年2月25日届出
コンピュータ(エンジに関するリコール
エンジンマネージメントシステムのECM(エレクトリックコントロールモジュール)において、スロットルポジションセンサーからの信号の異常判定方法が不適切なため、車両振動等により発生するノイズを異常と判定することがある。その場合、フェールセーフ機能が作動してエンジンが停止する。
- 製作期間:
- 2012年2月23日 〜 2013年7月 4日
- この車種の型式:
- VX
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: VX
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2013年 | |
| 2012年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
エンジンマネージメントシステムのECM(エレクトリックコントロールモジュール)において、スロットルポジションセンサーからの信号の異常判定方法が不適切なため、車両振動等により発生するノイズを異常と判定することがある。その場合、フェールセーフ機能が作動してエンジンが停止する。
センタースタンド左側取付部のフレームの強度が不適切なため、過度な力でセンタースタンドを立てる操作を繰り返すと、当該取付部に亀裂が生じ、最悪の場合、当該取付部が破断してセンタースタンドを使用した際にオートバイが転倒するおそれがある。