クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トライアンフ デイトナT595 のリコール情報

国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: SMTTE502

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ外-1155-02004年8月13日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

燃料タンクへ接続する燃料ホースのコネクターの形状が不適切なため、当該コネクターの 取り付けを誤ると、走行中に破損することがある。そのため、そのままの状態で使用を続 けると、燃料が流出し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1996年11月27日2003年7月 2日
この車種の型式:
SMTTE502

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ外-0681-01998年4月24日届出

車枠に関するリコール

メインフレームのフレームヘッド部の溶接が不適切なものがあり、当該溶接部に大きな衝 撃を受けた場合、最悪の場合、当該溶接部に亀裂を生じるおそれがある。

製作期間:
1996年12月 7日1997年6月 2日
この車種の型式:
SMTTE502

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。