リコールリ外-3111-02020年10月15日届出
その他(保安灯火)に関するリコール
後部反射器において、製造公差が不適切なため、取り付け部の径が設定よりも小さくなっているものがある。そのため、走行振動等により後部反射器を固定するクリップが外れ、後部反射器が脱落するおそれがある。
- 製作期間:
- 2019年11月28日 〜 2020年2月26日
- この車種の型式:
- 2BL-CDJ900
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 2BL-CDJ900
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2020年 | |
| 2019年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
後部反射器において、製造公差が不適切なため、取り付け部の径が設定よりも小さくなっているものがある。そのため、走行振動等により後部反射器を固定するクリップが外れ、後部反射器が脱落するおそれがある。