リコールリ外-1780-02011年9月13日届出
車体に関するリコール
用品設定しているセンタースタンドの固定用スプリングの設計が不適切なため、使用過程において伸びてしまい、元の長さに戻らず、センタースタンドを跳ね上げた状態に固定できなくなる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の振動によってセンタースタンドが降下して地面に接触…
- 製作期間:
- 2010年12月14日 〜 2011年5月17日
- この車種の型式:
- CA
国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: CA
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2011年 | |
| 2010年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
用品設定しているセンタースタンドの固定用スプリングの設計が不適切なため、使用過程において伸びてしまい、元の長さに戻らず、センタースタンドを跳ね上げた状態に固定できなくなる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、走行中の振動によってセンタースタンドが降下して地面に接触…
燃料供給装置のインジェクションプログラムが不適切なため、減速時に、急激にエンジン回転数が下がることや、エンストすることがあり、それに伴う急激なエンジンブレーキや予期せぬエンストが発生することにより、最悪の場合、バランスを失い転倒するおそれがある。
用品設定しているトップボックスに備えられている車体固定用のハンドル部の歯車において、当該歯車を固定するためのスペーサが組みつけられていないため、走行中の振動等により歯車の噛み合いが外れる場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、トップボックスが車体から外れ、脱落するお…