リコールリ外-1155-02004年8月13日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料タンクへ接続する燃料ホースのコネクターの形状が不適切なため、当該コネクターの 取り付けを誤ると、走行中に破損することがある。そのため、そのままの状態で使用を続 けると、燃料が流出し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
- 製作期間:
- 1996年11月27日 〜 2003年7月 2日
- この車種の型式:
- SMTTG700 / SMTTG720
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: SMTTG700 / SMTTG720
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクへ接続する燃料ホースのコネクターの形状が不適切なため、当該コネクターの 取り付けを誤ると、走行中に破損することがある。そのため、そのままの状態で使用を続 けると、燃料が流出し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。
動力伝達装置において、クラッチケーブルのクラッチレバー側端部の金具部分の寸法が不 適切なため、クラッチ操作時に当該部分が円滑に動かないものがあり、クラッチ操作の繰 返しによりケーブルが破断し、クラッチ操作が出来なくなるおそれがある。