クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタ - のリコール情報

国土交通省への届出 11 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: MT018 / 試作 / SC-4FD120 / SC-4FDK160 / SC-4FD230 / SD-4FD240 / EDR-4FD120 / EDR-4FDK160 / EDR-4FD230 / JDS-4FD240 / TFCB / ADF-KDY231改 / ADF-KDY281改 / DEB10 / KC-BU297 / KK-XZU410 / KC-BU132(カイ)

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5629-02025年3月26日届出

車枠に関するリコール

モバイルトイレ(糞尿フルトレーラ)のフレームにおいて、耐久性の検討が不十分なため、走行時の負荷により亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、亀裂が進行し、最悪の場合、破断して走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2024年4月18日2024年11月 8日
この車種の型式:
MT018

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リコールリ国-5355-32023年7月12日届出

前照灯に関するリコール

水素燃料電池自動車として試作・改造した車両において、改造に係る周辺部品の設計が不適切なため、(1)制動装置のブレーキ液量センサへの電気配線がなく、液量が減少した際、ブレーキ警告灯が点灯しない。(2)前部霧灯表示灯の設定がなく、運転者に点灯操作状態を表示できない。(3)前照灯の自動…

製作期間:
2019年12月 2日2022年3月24日
この車種の型式:
試作

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リコールリ国-5355-22023年7月12日届出

前部霧灯に関するリコール

水素燃料電池自動車として試作・改造した車両において、改造に係る周辺部品の設計が不適切なため、(1)制動装置のブレーキ液量センサへの電気配線がなく、液量が減少した際、ブレーキ警告灯が点灯しない。(2)前部霧灯表示灯の設定がなく、運転者に点灯操作状態を表示できない。(3)前照灯の自動…

製作期間:
2019年12月 2日2022年3月24日
この車種の型式:
試作

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リコールリ国-5355-12023年7月12日届出

コンピュータ(制御装に関するリコール

水素燃料電池自動車として試作・改造した車両において、改造に係る周辺部品の設計が不適切なため、(1)制動装置のブレーキ液量センサへの電気配線がなく、液量が減少した際、ブレーキ警告灯が点灯しない。(2)前部霧灯表示灯の設定がなく、運転者に点灯操作状態を表示できない。(3)前照灯の自動…

製作期間:
2019年12月 2日2022年3月24日
この車種の型式:
試作

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リコールリ国-4840-02020年11月11日届出

駆動力伝達部に関するリコール

 エンジン式フォークリフトの動力伝達装置において、トルクコンバータに搭載しているオイルフィルターの選定が不適切なため、車両の振動により、オイルフィルターのエレメント取付け部のネジが破損し、オイル漏れに至るおそれがある。

製作期間:
2004年9月29日2020年7月 3日
この車種の型式:
SC-4FD120 / SC-4FDK160 / SC-4FD230 / SD-4FD240 / EDR-4FD120 / EDR-4FDK160 / EDR-4FD230 / JDS-4FD240

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リコールリ国-4666-02020年2月12日届出

ドアに関するリコール

 ワンマンバスの中扉開閉機構において、開閉制御プログラムが不適切なため、走行振動等により扉位置検出スイッチの端子に生成された摩耗粉の酸化によって接触抵抗が増加し、扉の開閉状態を正しく検出できなくなることがある。そのため、停車直後等の特定条件下で、意図せず扉が開くおそれがある。

製作期間:
2016年9月14日2019年7月12日
この車種の型式:
TFCB

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リコールリ国-1304-12004年11月18日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

①制動灯用スイッチの接点にはたらく電気負荷に対する接点部の形状が不適切なため、接 点に酸化物が生成され接触抵抗が増大するものがある。そのため、スイッチが導通不良と なり、制動灯が点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
1999年1月 6日2004年8月 6日
この車種の型式:
DEB10

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リコールリ国-0942-02003年5月8日届出

緩衝アーム/ロッドに関するリコール

 緩衝装置において、アクスルハブと連結しているロアアームのボールジョイントソケッ ト部の強度が不十分なため、ハンドル据え切り操作等を頻繁に繰り返すと当該ソケット部 に亀裂が生じるものがあり、最悪の場合、ロアアームからボールジョイントが外れ、走行 不能に至るおそれがある。

製作期間:
1996年3月18日1997年9月30日
この車種の型式:
KC-BU297

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改善対策改国-0217-02002年11月12日届出

その他(その他)に関する改善対策

荷台後部に取り付けられている積み荷を昇降させる装置において、フロア自動開閉用油圧 シリンダーの強度が不十分なため、荷役作業時に油圧シリンダーが曲がり、そのままの状 態で使用を続けると、当該シリンダーが損傷するとともに対称に位置するロアーアームも 損傷して昇降フロアが傾き、最悪の場…

製作期間:
1998年2月25日2001年9月27日
この車種の型式:
KK-XZU410

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リコールリ国-0588-01999年10月5日届出

その他(緩衝装置)に関するリコール

前輪緩衝装置のスタビライザブラケット(車体の横揺れを減少させる装置の保持用金具) の形状が不適切なため、このままの状態で使用を続けると、亀裂を生じるものがあり、最 悪の場合、当該ブラケットが破損するおそれがある。

製作期間:
1997年1月17日1999年3月20日
この車種の型式:
KC-BU132(カイ)

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。