クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

トヨタジェネオ のリコール情報

国土交通省への届出 17 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式 48 件をすべて確認する

EBT-8FG18 / 408FDL18 / YDN-A8FDL18 / YDN-A8FDL25 / YDN-A8FDL30 / YDN-A8FD18 / YDN-A8FD25 / YDN-A8FDJ35 / YDN-8FD40 / YDN-8FD50 / YDN-8FD80 / EBT-8FGJ35 / EBT-8FG40 / EBT-8FG50 / 7FG25 / 7FGK30 / 7FGJ35 / 407FG25 / SB-7FD25 / SB-7FDK30 / SB-7FDJ35 / SB-607FD25 / EBT-8FGL25 / EDM-8FDL25 / KDN-M8FDL30 / EBT-8FG25 / EBT-8FGK30 / KDN-8FD25 / KDN-8FDK30 / KDN-A508FD25 / KDN-A508FDJ35 / 7FB25 / 7FBJ35 / 407FB25 / ZAF-8FB25 / ZAF-8FBJ35 / EDM-8FDL18 / KDN-8FD18 / KDN-8FDJ35 / EDM-8FDL30 / 8FG18 / 8FG25 / 8FGK30 / 8FGJ35 / 8FGL18 / EBT-8FGL18 / SA-8FDL18 / SB-8FD18

少数台数月次公表の届出には車台番号範囲が公表されないものがあり、届出詳細で自動照合の対象外と明示しています。

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。車台番号範囲が公表されていない届出は、判定できないことを明示して確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

年式(製作年)から確認

製作年 27 年分の候補を開く
製作年該当しうる届出
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
2012
2011
2010
2009
2008
2007
2006
2005
2004
2003
2002
2001
2000
1999

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5831-02026年6月29日届出

不具合に関するリコール

エンジン式フォークリフトのLPG圧力計が搭載される車両において、当該圧力計設定時の設計確認が不十分なため、仕様以上の圧力が繰り返し加わると、指針ずれが生じ、実際の燃料量と圧力計の表示が一致せず、燃料が多く表示される。そのため、そのまま使用を続けると、最悪の場合、燃料切れにより走行…

製作期間:
平成11年3月30日令和6年12月4日
この車種の型式:
EBT-8FG18

月次公表の届出内容と一次PDFを見る →

リコールリ国-5690-02025年7月15日届出

冷却装置に関するリコール

 エンジン式フォークリフトのラジエーター冷却用エンジンファンの構成部品であるブッシュにおいて、生産ロット毎に設定する設備条件の設定不備により、かしめ量が不足しているものがある。そのため、ファン摺動時に異音が発生し、そのままの状態で使用を続けるとブッシュが破断してファンが脱落、エン…

製作期間:
2025年2月14日2025年2月21日
この車種の型式:
408FDL18

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5354-02023年7月14日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

エンジン式フォークリフトの燃料装置において、余剰燃料をタンクに戻す燃料配管の設計が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態でエンジン始動停止を繰り返すと、燃料パイプに亀裂が発生し、燃料漏れに至るおそれがある。

製作期間:
2022年12月 2日2022年12月 6日
この車種の型式:
YDN-A8FDL18 / YDN-A8FDL25 / YDN-A8FDL30

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リコールリ国-5316-02023年4月26日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

エンジン式フォークリフト及びショベルローダの燃料装置において、余剰燃料をタンクに戻す燃料配管の設計が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態でエンジン始動停止を繰り返すと、燃料パイプに亀裂が発生し、燃料漏れに至るおそれがある。

製作期間:
2014年10月31日2022年12月 7日
この車種の型式:
YDN-A8FDL18 / YDN-A8FDL25 / YDN-A8FDL30 / YDN-A8FD18 / YDN-A8FD25 / YDN-A8FDJ35

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リコールリ国-5300-02023年4月11日届出

コンピュータ(エンジに関するリコール

ディーゼルエンジン式フォークリフト、およびショベルローダの原動機(1ZS型/1KD型)において、エンジン制御コントローラのプログラムが不適切なため、長時間使用するとインジェクタの劣化により、排出ガス中のPM(粒子状物質)が規制値を超過するおそれがある。

製作期間:
2014年10月27日2023年3月16日
この車種の型式:
YDN-A8FDL18 / YDN-A8FDL25 / YDN-A8FDL30 / YDN-A8FD18 / YDN-A8FD25 / YDN-A8FDJ35 / YDN-8FD40 / YDN-8FD50 / YDN-8FD80

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リコールリ国-5074-02021年12月20日届出

アクスルに関するリコール

エンジン式フォークリフトの走行装置において、アクスルシャフトの熱処置管理が不十分なため、強度が不足しているものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けるとアクスルシャフトが折損し、走行できなくなるおそれがある。

製作期間:
2018年7月23日2018年9月10日
この車種の型式:
EBT-8FGJ35 / YDN-A8FDJ35

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リコールリ国-4967-02021年6月15日届出

燃料噴射装置に関するリコール

エンジン式フォークリフトの燃料装置において、インジェクタ本体成型時の条件管理が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、コモンレール圧力(燃料圧力)の繰り返しによりインジェクタのインレット部に亀裂が発生し、燃料漏れに至るおそれがある。

製作期間:
2017年12月18日2020年6月 1日
この車種の型式:
YDN-A8FDL18 / YDN-A8FDL30 / YDN-A8FD18 / YDN-A8FD25 / YDN-A8FDJ35 / YDN-A8FDL25

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リコールリ国-4523-02019年6月26日届出

燃料タンクに関するリコール

エンジン式フォークリフトのフレームの構成部品である燃料タンク及び作動油タンクにおいて、溶接方法が不適切なため、溶け込み不足が発生しているものがある。そのため、当該部位への負荷が大きい作業を繰り返し行うと、当該溶接部位に亀裂が発生し、燃料及び作動油漏れに至るおそれがある。

製作期間:
2014年11月10日2017年7月20日
この車種の型式:
YDN-8FD40 / YDN-8FD50 / YDN-8FD80 / EBT-8FG40 / EBT-8FG50

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改善対策改国-0562-02018年11月26日届出

装置その他に関する改善対策

フォークリフトの荷役装置において、ミドルマストアッパービームの溶接が不適切なため、強度が不足しているものがある。そのため、当該部位への負荷の大きい荷役作業を繰り返し行うと、当該溶接部が破損し、インナーマストがミドルマストから外れ、荷役作業ができなくなるおそれがある。

製作期間:
2003年5月13日2018年2月19日
この車種の型式:
7FG25 / 7FGK30 / 7FGJ35 / 407FG25 / SB-7FD25 / SB-7FDK30 / SB-7FDJ35 / SB-607FD25 / EBT-8FGL25 / EDM-8FDL25 / KDN-M8FDL30 / EBT-8FG25 / EBT-8FGK30 / EBT-8FGJ35 / KDN-8FD25 / KDN-8FDK30 / KDN-A508FD25 / KDN-A508FDJ35 / YDN-A8FD25 / YDN-A8FDJ35 / 7FB25 / 7FBJ35 / 407FB25 / ZAF-8FB25 / ZAF-8FBJ35

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リコールリ国-3783-02016年3月11日届出

過給機に関するリコール

エンジン式フォークリフトの原動機において、インタクーラホースとインテークフランジの接続設計が不適切なため、接続部の締結力が不足している。そのため、エンジンから受ける熱等によりインタクーラホースの硬度が低下した状況下で、繰り返しエンジン負荷が大きい作業を行うと、インタクーラホースが…

製作期間:
2015年1月16日2015年9月 3日
この車種の型式:
YDN-8FD40 / YDN-8FD50 / YDN-8FD80

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リコールリ国-3627-02015年9月8日届出

過給機に関するリコール

フォークリフトの原動機において、ターボチャージャーの設計評価が不適切なため、インペラの耐久性が不足している。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エンジン負荷の大きい作業を繰り返した場合、インペラが破損して、エンジン出力が低下するおそれがある。また、排気ガスが大型特殊自動車排…

製作期間:
2014年10月31日2014年11月 6日
この車種の型式:
YDN-A8FD25 / YDN-A8FDJ35

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3626-02015年9月8日届出

後写鏡に関するリコール

フォークリフトの後写鏡において、製造管理が不適切なため、設計とは異なる形状の取付ブラケットにて後写鏡が取付られていた。そのため、運転席において後写鏡で後方の交通状況を確認する際、左外側線上の一部分の範囲が確認できず、保安基準に適合しない。

製作期間:
2014年11月11日2015年6月18日
この車種の型式:
YDN-8FD40 / YDN-8FD50 / YDN-8FD80 / EBT-8FG40 / EBT-8FG50

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リコールリ国-2562-02010年6月24日届出

始動装置に関するリコール

エンジン式フォークリフトのディーゼルエンジン搭載車において、スタータケーブルの締め付けナットが適切に締め付けられていないものがあるため、当該ナットが緩む場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、接触不良によりスタータリレー回路に過大な電流が流れ、ヒューズ切れによりエン…

製作期間:
2009年8月21日2010年4月 1日
この車種の型式:
EDM-8FDL25 / EDM-8FDL18 / KDN-A508FDJ35 / KDN-A508FD25 / KDN-8FD25 / KDN-8FD18 / KDN-8FDJ35 / KDN-8FDK30 / EDM-8FDL30 / KDN-M8FDL30

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リコールリ国-2526-02010年4月26日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

エンジン式フォークリフトのLPG仕様車において、LPGパイプ製造時の曲げ加工が不適切なため、当該曲げ部にシワが発生する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、エンジンの振動によりLPGパイプが損傷し、LPGがもれ、最悪の場合火災に至るおそれがある。

製作期間:
2006年9月29日2007年5月30日
この車種の型式:
8FG18 / 8FG25 / 8FGK30 / 8FGJ35

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リコールリ国-2442-02009年12月11日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

LPG式フォークリフトのヒーター付き車において、ヒーター配管のホースクランプの取りつけ角度が不適切なため、エンジン始動時やチルトリリーフ時の振動により、LPGパイプと当該ホースクランプが干渉する場合がある。そのため、LPGパイプが損傷し、LPGがもれるおそれがある。

製作期間:
2006年12月13日2009年9月22日
この車種の型式:
8FG25 / 8FGJ35 / EBT-8FG25 / EBT-8FGJ35

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2015-02007年12月6日届出

アクスルに関するリコール

フォークリフトおよびショベルローダの後車軸ハブへのボルト圧入工程において圧入装置の治具が不適切なため、当該ハブに亀裂が生じているものがあり、堅ろう性が確保されないおそれがある。

製作期間:
2007年4月 3日2007年10月 5日
この車種の型式:
8FGL18 / EBT-8FGL18 / SA-8FDL18 / 8FG18 / EBT-8FG18 / SB-8FD18

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。