前照灯に関するリコール
水素燃料電池自動車として試作・改造した車両において、改造に係る周辺部品の設計が不適切なため、(1)制動装置のブレーキ液量センサへの電気配線がなく、液量が減少した際、ブレーキ警告灯が点灯しない。(2)前部霧灯表示灯の設定がなく、運転者に点灯操作状態を表示できない。(3)前照灯の自動…
- 製作期間:
- 2019年12月 2日 〜 2022年3月24日
- この車種の型式:
- 3DA-GDH303W改
国土交通省への届出 6 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: 3DA-GDH303W改 / 3DA-GDH303W
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2022年 | |
| 2021年 | |
| 2020年 | |
| 2019年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
水素燃料電池自動車として試作・改造した車両において、改造に係る周辺部品の設計が不適切なため、(1)制動装置のブレーキ液量センサへの電気配線がなく、液量が減少した際、ブレーキ警告灯が点灯しない。(2)前部霧灯表示灯の設定がなく、運転者に点灯操作状態を表示できない。(3)前照灯の自動…
水素燃料電池自動車として試作・改造した車両において、改造に係る周辺部品の設計が不適切なため、(1)制動装置のブレーキ液量センサへの電気配線がなく、液量が減少した際、ブレーキ警告灯が点灯しない。(2)前部霧灯表示灯の設定がなく、運転者に点灯操作状態を表示できない。(3)前照灯の自動…
水素燃料電池自動車として試作・改造した車両において、改造に係る周辺部品の設計が不適切なため、(1)制動装置のブレーキ液量センサへの電気配線がなく、液量が減少した際、ブレーキ警告灯が点灯しない。(2)前部霧灯表示灯の設定がなく、運転者に点灯操作状態を表示できない。(3)前照灯の自動…
(3)ガソリンエンジンのエキゾーストマニホールドにおいて、パイプの溶接条件変更時の強度検討が不十分なため、冷熱の繰返しや振動等により当該溶接部に亀裂が生じるものがある。そのため、登坂路走行等の高回転時に排出ガスが漏れ基準値を満足しなくなるおそれがある。
(2)ハイブリッドシステムにおいて、制御プログラムが不適切なため、シフトレンジに関する演算の途中でシフトの切替え操作が行われると、異常と誤検出する場合がある。そのため、警告灯が点灯して、ハイブリッドシステムが停止し、走行不能となるおそれがある。
(1)緊急通報装置において、車載通信モジュールの制御プログラムが不適切なため、音声データと通信データ間の相互変換ができない場合がある。そのため、緊急時に音声通話ができず、保安基準第43条の8(事故自動緊急通報装置の基準)に適合しない。