リコールリ国-1108-02004年6月21日届出
燃料ホース/パイプに関するリコール
燃料配管のガス漏れ点検の作業方法が不適切なため、遮断弁結合部のオーリングのシール 面を損傷させたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該部のシー ル性が低下し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2003年1月20日 〜 2004年3月 1日
- この車種の型式:
- UE-L250V(改) / GBD-L250V(改) / LE-L260V(改)
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: UE-L250V(改) / GBD-L250V(改) / LE-L260V(改)
車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。
型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2004年 | |
| 2003年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料配管のガス漏れ点検の作業方法が不適切なため、遮断弁結合部のオーリングのシール 面を損傷させたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該部のシー ル性が低下し、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。