リコールリ国-0622-02000年4月21日届出
その他(車枠車体)に関するリコール
荷室左側面部の外開き式ドアガラスのロック装置の止め金具の固定が確実にされないもの があるため、そのままの状態で使用を続けると、走行時の振動等で止め金具が解除し、ド アガラスが開くことがあり、他の交通の安全を妨げるおそれがある。
- 製作期間:
- 1997年2月17日 〜 2000年3月28日
- この車種の型式:
- V-K100C / GD-K100C
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: V-K100C / GD-K100C / V-K100P
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
荷室左側面部の外開き式ドアガラスのロック装置の止め金具の固定が確実にされないもの があるため、そのままの状態で使用を続けると、走行時の振動等で止め金具が解除し、ド アガラスが開くことがあり、他の交通の安全を妨げるおそれがある。
方向指示器の灯火スイッチ部において、前照灯スイッチの構造が不適切なため、そのまま の状態で使用を続けると、当該前照灯スイッチの電極盤の摩耗により接触抵抗が増加し、 当該スイッチ部が溶損して発煙し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。