クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ ハイゼットトラック のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: EBD-S500P / EBD-S510P

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4470-02019年4月11日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

後輪ブレーキのシューとドラムの隙間を自動で調整する機構(ストラットセット)において、部品組立時のグリス塗布作業が不適切なため、アジャスタボルトのネジ面にグリスが塗布されていないものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ネジ面が錆びて固着し、自動調整機構が作動しなくなる…

製作期間:
2016年11月 2日2017年6月 1日
この車種の型式:
EBD-S500P / EBD-S510P

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4025-02017年4月24日届出

燃料タンクに関するリコール

キャンピング架装車の燃料装置において、燃料タンクの移設方法が不適切なため、燃料パイプカバーとリーフスプリングの隙間が狭くなり、当該カバーとスプリングが悪路走行時等に接触することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、燃料パイプ付け根部に亀裂が生じ、最悪の場合、亀裂部位か…

製作期間:
2013年12月 6日2015年6月29日
この車種の型式:
EBD-S500P / EBD-S510P

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3666-02015年10月29日届出

装置その他に関するリコール

垂直式テールリフト装着車において、製造工程での管理が不適切なため、テールリフトのロックハンドル固定用ナットの締付けが不十分なものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、当該ナットが緩んでロックハンドルが脱落し、最悪の場合、収納したテールリフトが走行中に開くおそれがある。

製作期間:
2015年4月13日2015年9月 1日
この車種の型式:
EBD-S500P / EBD-S510P

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。