クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ ネイキッド のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: GF-L750S / GF-L760S / GH-L750S / GH-L760S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0191-02001年10月18日届出

エンジン本体に関する改善対策

原動機において、タイミングベルトの張力の過大なものがあるため、クランク軸が共振し てクランクプーリー取付ボルトがゆるむことがあり、最悪の場合、補機駆動用クランクプ ーリーが空転し、発電機及びパワーステアリング用油圧ポンプが作動しなくなり、充電警 告灯が点灯するとともに、ハンドルの…

製作期間:
2000年10月 2日2001年8月22日
この車種の型式:
GF-L750S / GF-L760S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0656-02000年8月23日届出

配線に関するリコール

販売店においてオプション(注文仕様)として販売したオーディオの中継用電気配線の、 結合端子の処理が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、結合端子が車両の金 属部と接触して短絡し、最悪の場合、速度計の照明及び後面灯火類が不灯になるおそれが ある。

製作期間:
1992年11月30日2000年7月28日
この車種の型式:
GH-L750S / GH-L760S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0642-02000年7月5日届出

配線に関するリコール

原動機用電子制御装置の電気配線の取り回しが不適切なため、燃料蒸発ガス制御弁を固定 する金具と接触するものがあり、そのままの状態で使用を続けると、当該電気配線の被覆 が損傷して短絡し、最悪の場合、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1999年10月30日2000年5月17日
この車種の型式:
GH-L750S / GH-L760S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。