改善対策改国-0150-02000年3月10日届出
燃料タンクに関する改善対策
燃料タンクのブリーザパイプ(燃料注入時にエアを抜くためのパイプ)取付部において、 車体の変形量が大きくなるような側面からの強い衝突を受けた場合、当該取付部のシール の密封性が低下し、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 1996年10月16日 〜 2000年2月 8日
- この車種の型式:
- GA-KR41J / GA-KR42J / GC-KR42J / KB-CR41J / KF-CR42J / KJ-CR42J / KB-CR51J / KF-CR52J / KJ-CR52J