クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ タフト のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 5BA-LA900S / 6BA-LA900S / 5BA-LA910S / 6BA-LA910S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5540-02024年9月20日届出

座席に関するリコール

前部座席において、取付けボルトの締付けが不適切であったため、走行中の振動等により当該ボルトが緩むものがある。そのため、取付け部から異音が発生し、そのまま使用を続けるとボルトが脱落し、最悪の場合、衝突時に座席が動き、本来の乗員保護性能を発揮できないおそれがある。

製作期間:
2019年10月 7日2023年10月 6日
この車種の型式:
5BA-LA900S / 6BA-LA900S / 5BA-LA910S / 6BA-LA910S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5270-02023年2月2日届出

エアーバッグに関するリコール

エアバッグコンピュータにおいて、コンデンサの製造工程が不適切なため、内部ショートが発生することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、作動すべき衝突時にエアバッグ及びシートベルトプリテンショナが作動しないおそれがある。

製作期間:
2022年11月 2日2022年12月22日
この車種の型式:
5BA-LA900S / 5BA-LA910S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-5266-02023年1月19日届出

駐車ブレーキ一般に関するリコール

電動パーキングブレーキを制御するコンピュータにおいて、ブレーキ解除時のプログラムが不適切なため、ブレーキケーブルの戻し量が不足する場合がある。そのため、そのままの状態で使用を繰り返すと、やがてブレーキケーブルの作動域から逸脱するため、パーキングブレーキ作動時に異常を検出して警告灯…

製作期間:
2020年5月29日2022年8月26日
この車種の型式:
5BA-LA900S / 6BA-LA900S / 5BA-LA910S / 6BA-LA910S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。