クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ ストーリア のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: TA-M100S / TA-M110S / GF-M100S / GF-M110S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
改善対策改国-0191-02001年10月18日届出

エンジン本体に関する改善対策

原動機において、タイミングベルトの張力の過大なものがあるため、クランク軸が共振し てクランクプーリー取付ボルトがゆるむことがあり、最悪の場合、補機駆動用クランクプ ーリーが空転し、発電機及びパワーステアリング用油圧ポンプが作動しなくなり、充電警 告灯が点灯するとともに、ハンドルの…

製作期間:
2000年10月 2日2001年8月22日
この車種の型式:
TA-M100S / TA-M110S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0707-02001年2月13日届出

配線に関するリコール

電気装置において、前照灯及び警音器の電気配線カプラ内の端子の位置がずれたものがあ るため、当該端止結合部が発熱して樹脂製のカプラが溶損し、最悪の場合、溶損した樹脂 が端子に溶着して導通不良となり、前照灯の不灯及び警音器の作動不良に至るおそれがあ る。

製作期間:
1998年10月 1日1999年4月 8日
この車種の型式:
GF-M100S / GF-M110S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0589-01999年10月13日届出

配線に関するリコール

電気装置において、前照灯及び警音器の電気配線カプラー内の端子に寸法が不適切なもの があるため、そのままの状態で使用を続けると、当該端子結合部が発熱して樹脂製のカプ ラーが溶損し、最悪の場合、溶損した樹脂が端子に溶着して導通不良となり、前照灯の不 灯及び警音器の作動不良に至るおそれ…

製作期間:
1998年1月26日1999年2月19日
この車種の型式:
GF-M100S / GF-M110S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。