クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ コペン のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-LA400K / ABA-L880K

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-5321-02023年5月26日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2019年5月 9日2019年9月 3日
この車種の型式:
DBA-LA400K

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4978-02021年6月24日届出

燃料ポンプに関するリコール

燃料ポンプのインペラ(樹脂製羽根車)において、成形条件が不適切なため、樹脂密度が低くなって、燃料により膨潤して変形することがある。そのため、インペラがポンプケースと接触して燃料ポンプが作動不良となり、最悪の場合、走行中エンストに至るおそれがある。

製作期間:
2017年7月 3日2019年5月 8日
この車種の型式:
DBA-LA400K

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4033-02017年4月13日届出

制動灯に関するリコール

ハイマウントストップランプの構造が不適切なため、温度変化による膨張・収縮を吸収しきれず、ランプの溶着部分に亀裂が生じることがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、ランプ内部に雨水等が浸入し、最悪の場合、当該ランプが点灯しなくなるおそれがある。

製作期間:
2014年5月23日2017年1月25日
この車種の型式:
DBA-LA400K

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リコールリ国-1610-02006年2月2日届出

エンジン本体に関するリコール

原動機において、シリンダブロックに変速機を固定するための穴の位置が不適切なため、原動機と変速機の軸がずれて組み立てられたものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、手動変速機のクラッチディスクまたは自動変速機のドライブプレートが損傷し、最悪の場合、走行不能に至るおそれが…

製作期間:
2005年10月 7日2005年10月21日
この車種の型式:
ABA-L880K

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。