クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

ダイハツ エッセ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-L235S / CBA-L245S / DBA-L245S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3610-02015年7月15日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、他社で市場回収品を調査した結果、ガス発生剤の密度にばらつきが大きいものを確認した。このため、原因は判明していないが、エアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2006年3月22日2011年8月 3日
この車種の型式:
DBA-L235S / CBA-L245S / DBA-L245S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-3565-02015年5月14日届出

エアバッグに関するリコール

運転者席用エアバッグのインフレータ(膨張装置)において、市場回収品を調査した結果、インフレータ容器に気密不良のものがあることを確認した。そのため、長期間使用する過程で大気中の水分がインフレータ内部に侵入し、ガス発生剤が吸湿してエアバッグ展開時に正常に展開しないおそれがある。

製作期間:
2003年5月27日2006年3月27日
この車種の型式:
DBA-L235S / CBA-L245S

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リコールリ国-2807-02011年9月14日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンのクランク角センサの製造工程において、コイルの巻き付け作業が不適切なため、使用過程で当該コイルが断線する場合がある。そのため、走行中にエンジンが停止する、あるいは、エンジンが始動できなくなるおそれがある。

製作期間:
2006年11月30日2007年7月 6日
この車種の型式:
DBA-L235S / CBA-L245S

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リコールリ国-2000-02007年11月26日届出

装置その他に関するリコール

ブロアモーター(送風機)の電源供給端子の配置が不適切なため、導電異物が端子部に堆積するものがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、堆積した異物により短絡して端子が溶断し、デフロスタが作動しなくなるおそれがある。

製作期間:
2005年11月28日2007年9月19日
この車種の型式:
DBA-L235S / CBA-L245S

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。