クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スバル R2 のリコール情報

国土交通省への届出 5 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: DBA-RC1 / UA-RC1 / CBA-RC1 / UA-RC2 / CBA-RC2 / DBA-RC2 / ABA-RC1 / ABA-RC2 / LA-RC1 / LA-RC2

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4137-02017年11月16日届出

その他(その他)に関するリコール

車両製作工場の完成検査において、完成検査員に任命されていない検査員が合否判定を行ったものが認められたため、道路運送車両の保安基準に関する検査が適切に行われていなかった。

製作期間:
2010年2月24日2017年10月 3日
この車種の型式:
DBA-RC1

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2721-02011年3月17日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンの防振ゴム付クランクプーリにおいて、当該防振ゴムの接着面が製造工程不良等のため、使用過程において剥離するものがある。そのため、当該クランクプーリの外輪が空転し、発電機が作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2003年11月28日2007年7月 9日
この車種の型式:
UA-RC1 / CBA-RC1 / DBA-RC1 / UA-RC2 / CBA-RC2 / DBA-RC2

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リコールリ国-2147-02008年7月17日届出

その他(エンジン)に関するリコール

エンジンの防振ゴム付クランクプーリの防振ゴムの接着面が剥離するものがある。そのため、当該クランクプーリのリング(外輪)が脱落し、発電機が作動しなくなり、エンジンが停止するおそれがある。

製作期間:
2003年11月28日2007年7月 9日
この車種の型式:
UA-RC1 / CBA-RC1 / DBA-RC1 / UA-RC2 / CBA-RC2 / DBA-RC2

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リコールリ国-1940-02007年10月4日届出

ドアに関するリコール

後部右側ドアのドアロック装置において、構成部品に成形不良のものがあるため、ドアを閉めようとしても、ドアロックが開錠位置で止まることがある。そのため、ドアが閉まらなくなることがある。

製作期間:
2006年7月26日2007年7月 9日
この車種の型式:
DBA-RC1 / ABA-RC1 / DBA-RC2 / ABA-RC2

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リコールリ国-1732-02006年9月26日届出

排気管に関するリコール

排気管において、前方にある副消音器の溶接が不適切なため、走行時等の振動により当該溶接部に亀裂が発生するものがある。そのため、そのまま使用を続けると、溶接部の亀裂が進行し、最悪の場合、副消音器と排気管が分離し、騒音が増大するおそれがある。

製作期間:
2003年11月28日2005年2月10日
この車種の型式:
LA-RC1 / UA-RC1 / ABA-RC1 / CBA-RC1 / LA-RC2 / UA-RC2 / ABA-RC2 / CBA-RC2

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。