クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スバル ヴィヴィオ のリコール情報

国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-KK3 / E-KK4 / V-KW3 / V-KW4 / E-KY3

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0824-02002年4月11日届出

座席に関するリコール

 乗車装置において、運転者席の座席の背もたれ内部の骨組みと背もたれ調整装置を固定 する取付ボルトに、締付トルクが不足しているものがあるため、使用中に当該ボルトが緩 み、最悪の場合、運転中に当該ボルトが脱落し、背もたれが倒れるおそれがある。

製作期間:
1997年5月28日1998年7月24日
この車種の型式:
E-KK3 / E-KK4 / V-KW3 / V-KW4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0799-02002年1月24日届出

燃料ホース/パイプに関するリコール

 燃料装置において、過給機のない電子制御式燃料噴射方式の原動機に使用している燃料 ホースの材料が不適切なため、高温により当該ホースの柔軟性が低下するものがあり、そ のままの状態で使用を続けると、原動機の振動等により、燃料ホースと燃料噴射装置の結 合部から燃料が漏れることがあり、最…

製作期間:
1995年9月27日1998年8月27日
この車種の型式:
E-KK3 / E-KK4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0485-31997年10月13日届出

座席に関するリコール

前席の背もたれ調整機構のギヤ(ロアー)が、強度不足のためギヤ部が損傷し、最悪の場 合、背もたれが倒れるおそれがある。

製作期間:
1992年2月25日1995年12月18日
この車種の型式:
E-KK3 / E-KY3 / E-KK4 / V-KW3 / V-KW4

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リコールリ国-0485-21997年10月13日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料タンクの燃料配管系統が詰まった場合、使用条件により当該タンクの内圧が上昇し て燃料タンクが変形し、最悪の場合、プロペラシャフトと接触して当該タンクが損傷し燃 料が漏れ、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1992年2月25日1994年10月 6日
この車種の型式:
E-KK4 / V-KW4

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。