クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スバル ビッグホーン のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: Q-UBS69GWS / E-UBS25GWS

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-1183-02004年7月28日届出

配線に関するリコール

車室暖房用ヒータにおいて、ハーネスコネクタの組合せが不適切なため、経年劣化してハ ーネスコネクタの端子部に酸化物が発生し、発熱するものがある。そのため、そのままの 状態で使用を続けると、コネクタが焼損し、最悪の場合、火災に至るおそれがある。

製作期間:
1991年11月15日2002年3月28日
この車種の型式:
Q-UBS69GWS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-1063-02004年4月13日届出

アクセルに関するリコール

アクセルケーブルエンド部の金具の形状及びカバーの材質が不適切なため、当該カバーが 経時劣化して、インナーケーブルに付着することがある。そのため、インナーケーブルが 当該部金具に引っ掛かり、最悪の場合、アクセルペダルを戻しても原動機の回転が下がら なくなるおそれがある。

製作期間:
1991年11月15日1996年3月15日
この車種の型式:
E-UBS25GWS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0441-01994年7月19日届出

エンジン本体に関するリコール

 ガソリンエンジンのシリンダーヘッド前後面にある、密封栓(シールプラグ)の組み付 けが不適切なものがあるため、このままの状態で使用を続けると当該密封栓が脱落し、エ ンジンオイルが漏れ、エンジンが焼き付き走行不能になる場合がある。また、漏れたエン ジンオイルが排気管に付着し、最悪の…

製作期間:
1991年11月15日1994年5月19日
この車種の型式:
E-UBS25GWS

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。