クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スバル ドミンゴ のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-FA7 / E-FA8

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
1995
1994

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0519-01998年6月30日届出

排ガス減少装置に関するリコール

一酸化炭素等発散防止装置のO2センサの排気管への取付け方法が不適切なため、そのま まの状態で使用を続けると、当該取付部の溶接に亀裂が入り、O2センサが外れて排気ガ スが漏れ、有害なガスを多量に発散するとともに原動機の再始動ができなくなるおそれが ある。

製作期間:
1994年3月11日1995年5月31日
この車種の型式:
E-FA7 / E-FA8

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。