クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スバルサンバー のリコール情報

国土交通省への届出 7 件を新しい順に掲載。 「型式」と「車台番号の範囲」で対象の候補を照合できます。届出ごとの対象期間も確認し、最終確認は販売店・メーカー窓口へ。

対象型式: V-KS4 / V-KV4 / V-KS3 / V-KV3

型式・車台番号から確認

車検証の2項目で照合する

車検証の「型式」と「車台番号」を入力すると、この車種ページの届出範囲と照合できます。範囲が未公表の場合や、この照合では判定できない場合は「要確認」として確認先を案内します。

照合を準備中です。操作できるようになるまでお待ちください。

型式・車台番号はこのページ内で照合し、入力値を送信・保存しません。正式な判定はメーカー窓口・販売店でも確認してください。

ハガキが来ない・修理済みか分からないときの確認手順 →

年式(製作年)から確認

製作年 9 年分の候補を開く

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0510-01998年1月29日届出

A/Tに関するリコール

3速自動変速機付四輪駆動車において、オイルの潤滑が不十分なものがあり、副変速機内 部のベアリングが損傷し、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、走行不能にな るおそれがある。

製作期間:
1997年10月14日 〜 1998年1月 8日
この車種の型式:
V-KS4 / V-KV4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0487-31997年10月21日届出

配線に関するリコール

エア・コンディショナの高圧ホースの取付けが不適切なため、リヤハーネスと高圧ホース のかしめ部が干渉するものがあり、車体の振動等により当該ハーネスの被覆が破れ、最悪 の場合、配線が短絡し、配線が焼損するおそれがある。

製作期間:
1991年7月22日 〜 1996年6月 3日
この車種の型式:
V-KS3 / V-KS4 / V-KV3

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0487-11997年10月21日届出

エンジン一般に関するリコール

電子制御式燃料噴射方式の原動機において、アース線の取回しに不適切なものがあり、原 動機の振動等により、最悪の場合、アース線が切断し、原動機が停止するおそれがある。

製作期間:
1995年7月11日 〜 1996年3月 4日
この車種の型式:
V-KV3 / V-KV4

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0413-01993年5月18日届出

ディストリビュータに関するリコール

車両の後方下部にある原動機の点火装置等を保護するための防水板の形状が不適切なため 、雨天時に高速道路等を長時間走行した場合、配電器(ディストリビュ-タ)の換気孔か ら雨水が入り、当該配電器内部に溜まるものがあり、このままの状態で使用を続けると、 最悪の場合、点火装置が失火して原動…

製作期間:
1990年2月20日 〜 1991年3月20日
この車種の型式:
V-KS3 / V-KS4 / V-KV3 / V-KV4

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照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から型式が合う届出を開く。輸入期間を製作年や初度登録年月として読み替えない。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。