リコールリ外-2739-02018年10月23日届出
燃料ポンプに関するリコール
燃料ポンプ取付部のシール構造が不適切なため、燃料ポンプ組付時にOリングがねじれることがある。そのため、燃料タンクの内圧変動等によりシール性が損なわれ、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2017年1月18日 〜 2017年11月21日
- この車種の型式:
- DM11A
国土交通省への届出 4 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: DM11A / 2BL-DM11G
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2018年 | |
| 2017年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料ポンプ取付部のシール構造が不適切なため、燃料ポンプ組付時にOリングがねじれることがある。そのため、燃料タンクの内圧変動等によりシール性が損なわれ、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
燃料ポンプ取付部のシール構造が不適切なため、燃料ポンプ組付時にOリングがねじれることがある。そのため、燃料タンクの内圧変動等によりシール性が損なわれ、最悪の場合、燃料が漏れるおそれがある。
エンジン制御コンピュータのプログラムが不適切なため、1速から2速への変速時にギアが2速に入らずニュートラルになった時に、スロットルを開けるとエンジンが空ぶかし状態となり、その状態でクラッチを切らずに2速に入れ直すと、動力伝達装置に過大な力がかかる。そのため、ドライブチェーンが異…
エンジン制御コンピュータのプログラムが不適切なため、1速から2速への変速時にギアが2速に入らずニュートラルになった時に、スロットルを開けるとエンジンが空ぶかし状態となり、その状態でクラッチを切らずに2速に入れ直すと、動力伝達装置に過大な力がかかる。そのため、ドライブチェーンが異常…