リコールリ国-2438-02009年12月3日届出
その他(燃料装置)に関するリコール
燃料タンクキャップの形状が不適切なため、亀裂が発生するものがある。そのため、開閉操作の繰り返しにより当該キャップの亀裂が進行し、そのまま使用を続けると燃料が漏れるおそれがある。
- 製作期間:
- 2007年6月 1日 〜 2007年8月31日
- この車種の型式:
- BA-CG42A
国土交通省への届出 2 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: BA-CG42A / CG41A / CG42A
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2007年 | |
| 2006年 | |
| 2005年 | |
| 2004年 | |
| 2003年 | |
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 | |
| 1998年 | |
| 1997年 | |
| 1996年 | |
| 1995年 | |
| 1994年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
燃料タンクキャップの形状が不適切なため、亀裂が発生するものがある。そのため、開閉操作の繰り返しにより当該キャップの亀裂が進行し、そのまま使用を続けると燃料が漏れるおそれがある。
前照灯ソケットにおいて、配線方法が不適切なため、前照灯バルブ交換後の配線を再収納した際に、ソケットバルブの接点が接触不良となるものがある。そのため、当該接点部にアーク放電が発生し、配線被覆の一部が損傷するものがあり、そのまま使用を続けると、ショートし、前照灯が不灯となり、最悪の場…