クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スズキ ツイン のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: UA-EC22S / CBA-EC22S / CAA-EC22S / UA-EC22S改 / ZA-EC22S

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-3559-02015年4月22日届出

その他(電気装置)に関するリコール

イグニッションスイッチにおいて、接点部に使用するグリスが不適切なため、可動接点が固定接点から離れる際のアーク放電の熱によりグリスが炭化することがある。そのため、そのまま使用を続けると、グリスの絶縁性の低下と可動接点の摩耗による金属粉の堆積により接点間が導通し、発熱することでグリス…

製作期間:
1998年8月24日2009年8月24日
この車種の型式:
UA-EC22S / CBA-EC22S / CAA-EC22S / UA-EC22S改

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-2772-02011年6月30日届出

排気管に関するリコール

排気管の補強部の構造が不適切なため、使用過程で当該部の補強板に亀裂が発生し、排気管が折損するおそれがある。

製作期間:
2003年1月10日2005年9月30日
この車種の型式:
UA-EC22S / CBA-EC22S / UA-EC22S改 / ZA-EC22S / CAA-EC22S

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。