クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スズキ カルタスクレセント のリコール情報

国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: E-GC21S / E-GC21W / E-GD31S / E-GD31W / E-GC41W

年式(製作年)から確認
製作年該当しうる届出
1997

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-0572-01999年6月3日届出

エアーバッグに関するリコール

運転者席用エアバッグの一部であるインフレータモジュール(窒素ガス発生装置)のガス 発生剤に製造不良のものがあり、急激な温度変化を繰り返しうけるとガス発生剤が崩れて エアバッグが開く時の展開圧力が高くなり、最悪の場合、ガス発生剤を収納している容器 が壊れてエアバッグの機能を損なうお…

製作期間:
1997年12月 5日1997年12月25日
この車種の型式:
E-GC21S / E-GC21W / E-GD31S / E-GD31W / E-GC41W

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。