リコールリ国-0884-02002年10月22日届出
駆動力伝達部に関するリコール
電気自動車の動力伝達装置において、リヤアスクルシャフトとドライブシャフトフラン ジを結合するスプライン部の強度が不足しているため、当該スプライン部が磨滅するもの があり、駆動力をリヤアスクルシャフトに伝えることができなくなり、走行不能にいたる おそれがある。
- 製作期間:
- 1999年10月 5日 〜 2002年4月11日
- この車種の型式:
- GD-DA52V(改) / LE-DA62V(改)
国土交通省への届出 1 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。
対象型式: GD-DA52V(改) / LE-DA62V(改)
| 製作年 | 該当しうる届出 |
|---|---|
| 2002年 | |
| 2001年 | |
| 2000年 | |
| 1999年 |
製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。
電気自動車の動力伝達装置において、リヤアスクルシャフトとドライブシャフトフラン ジを結合するスプライン部の強度が不足しているため、当該スプライン部が磨滅するもの があり、駆動力をリヤアスクルシャフトに伝えることができなくなり、走行不能にいたる おそれがある。