クルマのリコール横断チェック
車種別リコール照合

スズキ アドレス のリコール情報

国土交通省への届出 3 件を新しい順に掲載。 対象かどうかは「製作期間」と「車台番号の範囲」で絞り込めます(最終確認は販売店・メーカー窓口へ)。

対象型式: 2BJ-DT11A / CA1NA

年式(製作年)から確認

製作年は届出記載の製作期間から算出した目安です。同じ年でも車台番号によって対象外の場合があります。

届出一覧(新しい順)
リコールリ国-4808-02020年9月24日届出

後写鏡に関するリコール

左右の後写鏡において、後方視界を調整する部位のブーツの排水性が不十分なため、内部に水が溜まり腐食することがある。そのため、そのまま使用を続けると、後写鏡の調整位置が保持できず、後方の交通状況を確認できなくなるおそれがある。

製作期間:
2017年9月11日2019年9月14日
この車種の型式:
2BJ-DT11A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-4389-02018年12月13日届出

主ブレーキ一般に関するリコール

型式認定二輪車の出荷検査において、ブレーキ検査及び速度計指示誤差検査の合否判定が不明確であったため、道路運送車両法の保安基準にかかる適合性の確認が適切に行われていなかったおそれがある。

製作期間:
2018年9月 6日2018年10月15日
この車種の型式:
2BJ-DT11A

車台番号の範囲と改善措置を見る →

リコールリ国-0551-01999年2月25日届出

燃料タンクに関するリコール

燃料装置において、燃料タンクに取り付けられている燃料コックの密封用シール材の形状 が不適切なため、そのままの状態で使用を続けると、最悪の場合、燃料コック部から燃料 がもれるおそれがある。

製作期間:
1998年4月15日1998年10月16日
この車種の型式:
CA1NA

車台番号の範囲と改善措置を見る →

照合のしかた
  1. 車検証(自動車検査証)を用意し、「型式」と「車台番号」を確認する。
  2. 上の届出一覧から、型式と製作期間が合う届出を開く。
  3. 届出ページの「車台番号の範囲」に自分の車台番号が入っているか照合する。
  4. 該当しそうなら、販売店またはメーカーのお客様相談窓口へ。リコール・改善対策の修理は無料です。